社内勉強会への参加者のパターン
1998年から始業前の朝に、社内で技術書の勉強会を開催してきました。様々な技術書を用いての勉強会(読書会)です。週1回で60分程度の勉強会ですが、本を1冊読みを終えるには、半年以上要することが多いです。
このような勉強会への参加者のパターンは、大きく次の2つに分かれます。
途中まで参加する人は、1冊の書籍が終えて、次の新たな書籍の勉強会を募集した時に参加しない人が多いような気がします。
途中で参加しなくなっても、新たな募集では常に申し込んで、でも、再び途中から必ず参加しなくなる人もいます。このような人に対する、主催者(つまり私)の評価は低くなります。その中でも特に、参加申し込みをしていないで、勉強会に出てきて、そして、参加しなくなる人は、さらに評価が低くなります。
主催者としては、参加者の一覧を管理したり、リマインダーのメールを出したりする必要があります。そのため、事前の申し込みなしで参加する人に対する、印象は悪いくなりますし、ましてや、その人が途中で参加しなくなるのが常習だと、その人に対する評価はさらに低くなります。
このような勉強会への参加者のパターンは、大きく次の2つに分かれます。
- 最初から最後まできちんと参加する人
- 最初は参加するが、途中で出席しなくなる人
途中まで参加する人は、1冊の書籍が終えて、次の新たな書籍の勉強会を募集した時に参加しない人が多いような気がします。
途中で参加しなくなっても、新たな募集では常に申し込んで、でも、再び途中から必ず参加しなくなる人もいます。このような人に対する、主催者(つまり私)の評価は低くなります。その中でも特に、参加申し込みをしていないで、勉強会に出てきて、そして、参加しなくなる人は、さらに評価が低くなります。
主催者としては、参加者の一覧を管理したり、リマインダーのメールを出したりする必要があります。そのため、事前の申し込みなしで参加する人に対する、印象は悪いくなりますし、ましてや、その人が途中で参加しなくなるのが常習だと、その人に対する評価はさらに低くなります。